iPhoneをご利用の方
Safari(サファリ)で開いてください。
診察当日にカメラが映らないトラブルを防ぐため、事前にスマートフォンの設定をご確認ください。所要時間は約2〜3分です。
ご使用のスマートフォンによって、推奨されるブラウザが異なります。
Safari(サファリ)で開いてください。
Google Chrome(クローム)で開いてください。
お使いの端末を選択すると、設定手順が表示されます。
ホーム画面にある歯車のマークの「設定」を押してください。
次の順に押します。iOSのバージョンによって「アプリ」が表示されない場合は、設定画面を下へスクロールして「Safari」を直接選んでください。
「拒否」になっている場合は変更してください。「確認」を選ぶと、接続時に許可を求める画面が表示されます。
診察用ページをSafariで開き、カメラの確認画面が表示されたら「許可」を押してください。以前「許可しない」を押した場合は、SafariのページメニューからWebサイト設定を開き、カメラを「許可」に変更します。
ホーム画面にある歯車のマークの「設定」を押してください。
端末によって「アプリと通知」「アプリ管理」など、表示名が異なる場合があります。
「カメラ」を押し、「アプリの使用中のみ許可」など、カメラを利用できる設定に変更してください。
診察用ページをChromeで開き、カメラの確認画面が表示されたら「サイトへのアクセス時は許可」または「許可」を押してください。以前ブロックした場合は、ページ左上のサイト情報から権限を変更します。
設定した端末とブラウザを使用し、診察開始までお待ちください。
LINEで届いた接続用URLを、診察時刻になったら開きます。
iPhoneはSafari、AndroidはChromeで開いてください。
カメラ使用の確認が表示されたら「許可」を選択します。
スタッフからの案内に従って、カメラをオンにしてください。
症状に合う項目を押して、順番にお試しください。
以前に「許可しない」や「ブロック」を選んでいる可能性があります。iPhoneはSafariのWebサイト設定、AndroidはChromeのサイト権限から、bellFaceのカメラを「許可」に変更してください。
LINE内ブラウザではなく、外部ブラウザを使用してください。
電波の良い場所へ移動し、可能であれば安定したWi-Fiをご利用ください。不要なアプリやタブを閉じてから、再接続してください。
表示されているエラーメッセージと、お使いの端末(iPhone/Android)をお知らせいただくとスムーズです。